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当社の活動・プログラム一覧

当社の企業としての責任や未成年者の喫煙などの問題への取り組み、世界各地における地域活動の支援などについては、このサイトなどでご覧になっている方もいることでしょう。

そして、そのうちどれくらい実際に行動に移されているのかと思われる方もいることでしょう。近年、企業の社会的責任(CSR)という言葉をよく耳にするようになりました。

そこで私たちはこのページを設けることにしました。 ここでは、私たちの「考え」ではなく実際に行っている「活動」をご紹介します。「行動は言葉より雄弁である」、私たちはそう信じています。


私たちのビジネス
社員の声1:フィールド・セールス・プロモーション
担当テリトリー(地域)を任され、フィリップ モリス社製紙巻たばこの販売促進を行う、テリトリー・セールス・マネジャーの仕事内容の一例を紹介します。
社員の声2:マーケティング
フィリップ モリス ジャパンに入社して感じた印象と、たばこビジネスに取り組む姿勢について紹介します。
日本におけるたばこ事業
現在、日本におけるたばこ事業にはたばこ事業法が適用され、この法律がたばこの製造からパッケージ上の各種表示内容や方法、日本国内での販売促進活動に至るまで、たばこ事業全般を規定しています。
社員の声3:トレード・マーケティング
トレード・マーケティングという部署およびトレーニーシップ・プログラムという研修制度について紹介します。
社員の声4:ビジネス・ディベロップメント、プランニング&インサイツ
入社した背景や、トレーニーシップ・プログラムでの経験などについて紹介します。
フィリップ モリス インターナショナルにおけるキャリア
私たちは社員のキャリア形成をサポートしています。
喫煙と健康
日本における当社たばこ製品の添加物
日本で販売される当社たばこ製品に使われている添加物についての情報をご覧いただけます。
 
未成年者の喫煙防止
日本たばこ協会による未成年のアクセス防止活動
日本たばこ協会(TIOJ)の会員企業各社の営業員が、販売店の意識啓発および各種支援ツールの活用を促進し、未成年者の購買防止に努めています。
日本たばこ協会によるコミュニケーションキャンペーン
日本たばこ協会(TIOJ)では、未成年者に喫煙しないよう呼びかける啓発ポスターなどを制作し、全国の中学校、高等学校に配布しています。
日本たばこ協会による成人識別たばこ自動販売機導入への取り組み
(社)日本たばこ協会、全国たばこ販売協同組合連合会、日本自動販売機工業会の3団体は、未成年者の喫煙防止対策の一環として、成人識別たばこ自動販売機の全国導入に共同で取り組んでいます。
 
社会貢献活動
フィリップ モリス ジャパン 市民活動~住民活動助成
フィリップ モリス ジャパンでは2004年より「生きる場としてのコミュニティづくり」をテーマとする公募形式の助成制度「フィリップ モリス ジャパン 市民活動~住民活動助成」を実施しています。地域社会の課題に取り組む全国の市民・住民団体に助成金を提供しています。
人と社会を考えるシンポジウム
市民社会の担い手の方々と広く対話を行い、理解を深める場として「生きる場としてのコミュニティづくり」のテーマで公開シンポジウムを継続して開催しています。
NPOの組織力強化
NPO(民間非営利組織)を支援する上で、団体の運営能力および組織力を強化するための具体的な学習の機会の提供も重要であると考え、特定非営利活動法人日本NPOセンターに協力して、全国各地で「NPOブラッシュアップセミナー」を開催しています。
人としての基本的なニーズへの取り組みを支援
人が人として生きていく上で欠くことのできない基本的なニーズとは、例えば食料や安心できる居住の場です。それらのものが奪われている人々のための緊急かつ継続的な支援を、フィリップ モリス ジャパンは応援しています。
在外日本古美術品保存修復:フィリップ モリス ジャパン K.K. カレンダー基金
世界各地の美術館、博物館に所蔵されている日本の古美術品の修復、保存活動の意義を広く一般の方々によびかける募金キャンペーンを1992年の設立以来、毎年実施してきました。寄せられた寄付金は財団より「在外日本古美術品保存修復」の活動資金に充てられます。
子ども虐待防止
子どもへの虐待を社会問題と捉え、虐待が起こらない社会を呼びかける児童虐待防止全国ネットワークの「オレンジリボン運動」への参加・協賛などをつうじて、児童虐待防止への取り組みを支援しています。
たばこの吸殻ポイ捨て防止の取り組み
たばこ会社として環境美化を考える際、たばこの吸殻ポイ捨ての問題は優先課題です。私たちは“keep Japan beautiful”の活動の一環として、たばこのパッケージなどへの「No!ポイ捨て」マークの記載や、喫煙者へ携帯灰皿の配布など、たばこの吸殻ポイ捨て防止に取り組んでいます。
公共の場所における喫煙室の設置
私たちは、多くの屋内の公共の場所において、喫煙を規制することは適切であると考えます。私たちは交通施設や商業施設において、喫煙者と非喫煙者が快適に過ごせるように喫煙室の設置を進めています。
環境保全・環境美化
“keep Japan beautiful~日本をエコひいきしよう”をテーマに、日本の美しい自然の象徴である富士山を中心に据え、山・海・川での環境美化・保全に取り組んでいます。「NPO富士山を世界遺産にする国民会議」をはじめ、さまざまな組織・団体と協力して活動を展開しています。
ドメスティック・バイオレンス被害者への支援
DV被害当事者の救援活動支援として、全国規模の無料相談ホットラインや各地のDV被害当事者のためのシェルター運営団体で組織する「全国女性シェルターネット」が主催する全国シェルターシンポジウムに継続して協賛を行っています。
DV被害当事者サポートPMJ基金
経済的自立が困難である女性に対する支援基盤となることを目指し、DV被害当事者の生活再建に必要な資金を無利子で融資するための自立支援基金「DV被害当事者サポートPMJ基金」を支援しています。
 
プレスセンター
喫煙者コミュニケーション 喫煙者コミュニケーション・キャンペーン
世界各国でフィリップ モリス インターナショナルのたばこ製品に「オンサート」と呼ばれる小冊子が添付されてきました。2006年11月、この取り組みが日本でも開始されました。
 
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