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プレスリリース

フィリップ モリス ジャパン株式会社、新潟県湯沢町でブナの苗木555本を植樹
フィリップ モリス ジャパン株式会社 / 東京 / 2009年6月19日

フジロックフェスティバル’08での「KJBツリーキャンペーン」の結果に基づき実施

フィリップ モリス ジャパン株式会社(以下PMJ)は、6月21日に新潟県湯沢町旭原舟木地区で行われた、NPO法人湯沢みどりの会およびNPO法人湯沢町創造プロジェクト共催の「第11回ブナの植樹活動」で、苗木555本の植樹を行いました。植樹活動には、地域住民やPMJ社員を含む74名が参加しました。

このたびの植樹は、昨年、新潟県湯沢町苗場スキー場にて開催されたフジロックフェスティバル‘08でPMJが実施した「KJBツリーキャンペーン」の結果に基づくものです。KJBツリーキャンペーンとは、フェスティバル会場で当社たばこ製品を購入した方、もしくは喫煙マナー啓発活動に参加した方に葉っぱ形のシールを配布し、それを木の幹を描いたポスターに貼っていただくと、貼られたシール5枚につき1本、新潟県内に苗木が植樹されるという来場者参加型の環境保全キャンペーンです。フェスティバル開催中の3日間で総計2,775枚のシールが集まったため、このたび555本の苗木が植樹されました。

PMJでは日本の自然を美しく保ち、より美しくしていこうという環境保全・美化活動“keep Japan beautiful(KJB)”を展開しており、このたびの植樹もこの活動の一環です。今後も「KJBツリーキャンペーン」をはじめ、さまざまな取り組みを通して、日本の環境保全・美化に貢献していきたいと考えています。


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